マイクロソフト認定資格プログラム (MCPプログラム)資格体系を大幅に改定


マイクロソフト認定資格プログラム (MCPプログラム)資格体系を大幅に改定
  新しい資格に即した日本語のテストは2006年春頃に始まる

  新しい資格へのアップグレードをサポートする期間限定キャンペーンを実行

  マイクロソフト株式会社(本社:東京都渋谷区)は、情報システムに関するエンジニアを対象とした、マイクロソフト プロダクトの技術的知識に関わる世界通用の認定資格制度であり、マイクロソフト認定資格プログラム(MCPプログラム)の資格体系を大きく改めます。

  新しい資格体系は、情報システムに関するエンジニアが自分の持つ技術的知識や職務遂行能力をより詳しく表現できるよう、資格体系を階層と専門分野の二つに分けて実行します。これによって、取得するために必要とするコストと時間の負担を大幅に軽減することができます。

  新しい資格体系はこれから販売される新製品から次々に応用され、Microsoft(R)SQL Server 2005およびVisual Studio(R)2005 が新しい資格体系に即した最初のプロダクトとなります。

  アメリカでは 、2006年1月初めより関連テストと情報訓練を提供し始まり、日本語での提供は2006年春頃より始まる予定です。

  なお、2006年4月30日(日)までの期間限定で、新しい資格へのアップグレードをサポートするキャンペーンを実行します。


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